新着情報

2017年 福一の恵方巻 予約開始

2017年1月16日

もはやクリスマスのケーキや、お正月のお餅のように2月3日に恵方巻きを食べることが全国的に定番化したように思います。
魚専門店の福一は今年も自信を持って2種類の恵方巻きを販売いたします。

今年の恵方は北北西
◎藤枝成田山のご祈祷海苔使用

★海鮮恵方巻 1本サイズ(約18㎝) 1,080円(税込) 10種の絶妙な味わいと食感をお楽しみください
数の子・南まぐろ赤身・海老・サーモン・ヤリイカ・キュウリ・穴子・玉子・まぐろたたき身・かんぴょうの10種入り

★南まぐろーる ハーフサイズ(約9㎝) 700円(税込) 最高級の南まぐろの甘みがたまりません
南まぐろ中トロ・南まぐろ赤身・南まぐろたたき身・青ネギの4種入り

ご予約受付期間 2017年1月16日(月)~1月30日(月)
商品お渡し日 2017年2月2日(木)/2月3日(金)

!cid_6D2EA448-1F08-48C0-ACCD-C6548D95A8B7.jpg
!cid_E4179B10-9A59-427C-9AC4-FE71C3E600F9.jpg

2016年 年末恒例 福一鮮魚まつり

2016年12月25日

一年のご愛顧に感謝を込めて大奉仕!
大晦日31日まで連日!

!cid_5A146E5C-7D8A-4B5E-9400-EFF0BB92A54E.jpg

2016.11.26-27 福一ゲリラ祭(福一お客様感謝祭)開催

2016年11月24日

2016年11月26日(土)・27日(日)の2日間、福一焼津流通センター(焼津市八楠170)と福一静岡昭府店(静岡市葵区昭府町1-18-15)の直営2店舗にて福一ゲリラ祭(福一お客様感謝祭)を開催。
「ゲリラ祭」という命名は何が起こるかわからない、つまり、ありきたりのイベントではなくワクワク・ドキドキするような内容でお客様を楽しませたい、驚かせたいという願いが込められております。
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。

2016 福一ゲリラ祭(感謝祭).jpg

2016年10月28日 静岡新聞広告賞2016にて地域広告賞を受賞

2016年10月29日

2016年10月27日(木)静岡新聞にて、新聞広告と県民からの公募作品を顕彰する「静岡新聞広告賞2016」の入賞作品が掲載され、当社の「福一で微笑み」という作品が地域広告賞をいただきました。翌28日(金)、静岡市駿河区登呂の静岡 新聞放送会館にて表彰式が行われました。
本賞は新聞広告の「質」を向上させることで、県民の暮らしと文化に貢献しようと、1980年に創設されました。
(静岡新聞記事抜粋)

「福一で微笑み」地域広告賞16.10.28.jpg

shoujou.jpg

2016年10月25日 福一焼津流通センター 日本テレビ「幸せ!ボンビーガール」にて紹介される

2016年10月26日

2016年10月25日(月)22:00~22:55 日本テレビ「幸せ!ボンビーガール」の番組にて、当社の福一焼津流通センター(焼津市八楠170)が紹介されました。
"地元の新鮮な食材やその土地でしか手に入らない食材"を求めて地方の市場やスーパーへ博多大吉さんとギャル曽根さんが足を運んで地元食材をお買い物するという新企画。
ナビゲーターとして地元タレントの久保ひとみさんがお店を紹介してくださいました。
地元食材購入後は、久保ひとみさんのご自宅で"絶品郷土グルメ"クッキングと題した地元ならではのフルコース料理が紹介されました。

ボンビー①.jpg

ボンビー②.jpg

ボンビー③.jpg

ボンビー④.jpg

2016年10月24日 石破委員長ら焼津視察(FNC訪問) 漁業実態や「将来」把握

2016年10月26日

社長挨拶(福一・西島コールドストレージ 会議室)
視察①.jpg

マグロを試食しながらの意見交換(福一・西島コールドストレージ プレゼンルーム)
視察②.jpg

水産経済新聞記事抜粋 2016.10.26号

 自民党の石破茂水産基本政策委員長、中西祐介水産部会長、金子原二郎水産総合調査会顧問、井林辰憲環境大臣政務官、岩井茂樹参院議員は24日、焼津市を訪問し、静岡県立焼津水産高校、県立漁業高等学園を視察後、荒川邦夫JF静岡漁連会長、西川角二郎JF焼津漁協組合長ら焼津の系統関係者と懇談、そのあと、福一漁業㈱西島コールドストレージの最新物流施設を視察した。
 視察には大杉武博水産庁漁政部長、長屋信博JF全漁連専務、重義行大日本水産会専務らが同行した。
 今回の視察について、石破委員長は理由を、「このたび水産基本政策委員長を引き受けたが、水産部会などは現場第一主義というか、現場の声を聞き、それを政策に反映させることを基本としている。特に、水産基本計画が5年ぶりに見直される重要な時期になっており、水産業界の潮目が変わりつつある」と前置き。
 そのうえで「この時期に、日本の漁業を復活させるために何が必要か、根本からとらえる必要があると思っている。そうした時に水産先進地域・焼津で明日(あす)の水産業の担い手を育てる教育機関や漁業の実態を見て、担い手育成に何が必要かを視察したい。また、EU・HACCPなどを取得した福一漁業の最新物流施設を見学し、水産物輸出戦略の参考としたい」と語った。
 焼津水産高校では、古木正彦校長から同校の概要と水産業界に果たしてきた貢献度や「グローバル化する水産業界に対応するため、海外研修生の育成にも努めている」などの説明を受けたあと、航海力学などの授業風景を見学。
 工学センターでは実物のエンジンを見たり、食品実習棟では学園祭で人気のあるツナ缶などの説明を受けた。
 県立漁業高等学園は、即戦力として役立つ漁業後継者や新規就業者を全国から受け入れ、技能実習など技術習得に力を入れている。青木一永学園長は「漁業後継者が不足しており、特に機関誌の不足が深刻だ。焼津市でも同様で、これを支援するため、市の民間企業などからも支援を受けている」などの実情を説明。
 このあと、実習生がカツオ一本釣りのある竿を作る作業など実習現場を視察した。
 荒川県漁連会長らとの懇談では、焼津の漁業の現状と、海技士資格制度のあり方など、行政上の各種制度が現場の実態と合っていないことなどについて話し合った。
 福一漁業㈱西島コールドストレージでは、同工場がEU・HACCPやISOなど各種高度衛生基準を満たしている最高レベルの物流施設であることが説明された。そのあと、提供されたマグロを試食しながら、近藤一成社長らから「高度衛生基準を満たしても、生産から流通までが一貫したHACCP対応になっていないことから、輸出促進の実践に結びついていない」などの実情が明らかにされた。


マークイズ静岡 秋のグルメグランプリ 1位を獲得

2016年10月13日
マークイズ静岡店にて、秋のおすすめグルメコンテスト(期間:9/17(土)~10/31(月)
開催され、1位を獲得することができました。
10月末まで受賞メニューを販売しております。
後とも他に類のないお客様に喜ばれる商品を販売して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します

fuyu_gurume.JPGkontesuto_1.jpg